ライフハック

やめたほうがいいお金の使い方ランキングTOP3

やめたほうがいいお金の使い方ランキングTOP3

1位:宝くじを買う

断言しますが、宝くじを買うような人は一生お金持ちにはなれません。

よく「損とか得とかではなく夢を買ってる」とかいう人がいますが、

今まで普通の暮らしをしている人に宝くじが当たってしまうと、全員とてつもない不幸に見舞われることがわかっています。

いきなり大きな金額をもつと使い方が分からないから、大きな家に住んだり、高級車や高級な服を買ったりして、金銭感覚がマヒするからです。

当たっても、当たらなくても損をするものなので、買ってはいけないものランキング1位にランクインです。

第2位:ギャンブル、タバコ

ギャンブルはお金をどぶに捨てているのと同じようなものです。

またタバコはお金を払って不健康になりにいってるようなものです。

健康と人間関係はお金では買えませんし、失うと一気に人生真っ逆さまです。

ギャンブルをやる人は目の前のことしか見えてなく、ちょっと先の未来まで考えられない人が多いです。

もちろん人間はすぐに変わることができないから、少しずつでいいから変わっていきましょう。

第3位:生命保険

生命保険や医療保険はお金の無駄です。

そもそも保険会社に支払っているお金のほとんどが広告費や会社の経費に使われてとても割高なのです。

にもかかわらず生命保険に平均すると年間40万円ぐらい支払っている家庭が多いです。

日本にはもともと国民保険があり、この保険だけでほぼカバーできるので他の保険に入る必要はありません。

これからは保険の勧誘を断るようにしましょう。