ライフハック

【心理カウンセラーが教える】自由であり続けるために捨てるべき3つのこと

【見るだけで差がつく!】自由であり続けるために捨てるべき3つのこと

視界にあるノイズを捨てる

日常にあるいらないものはすべてノイズです。

視界のノイズは空間だけでなく生活も頭の中も複雑にしていきます。

視界からノイズを減らすと思考がすっきりして、ワクワクしながら生活することができます。

ワクワクしながら過ごす時間をどれだけ持てるかが人生の質を決めます。

まずはシンプルな空間を手に入れることから始めるといいでしょう。

不得意な仕事を捨てる

自分らしく自由に働いている人は仕事のシェアが上手いものです。

自分の苦手分野の仕事については他の得意な人に仕事を渡していく。

だからこそ、自分にしかできない仕事や、本当にやりたいことに集中できるのです。

逆に「すべて自分でやらないと」という考え方は生産性を下げて、結局チームの足を引っ張ることになります。

自由であり続けるために、常に自分にしかできないことだけにフォーカスし続けることが大事です。

深夜を捨てる

人生で最も大事なのは睡眠です。

寝ている間、身体は自らの免疫力を高めて疲れを回復し、日中にためた精神的ストレスも浄化してくれます。

特に午後10時~午前2時はゴールデンタイムと呼ばれるほど、身体に嬉しい効果をもたらしてくれます。

深夜まで起きるのはやめて、午後10時には眠りにつけるようにすると、完璧な体調で時間を自由に使うことができるようになります。